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2019年4月に暴走事故を起こした飯塚幸三の言い訳にムカつく!

裁判

こんにちは。

みっちです。

 

東京・池袋で2019年4月、乗用車が暴走して2人が死亡、9人が重軽傷を負った事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長飯塚幸三被告(89)の、東京地裁で初の被告人質問が開かれました。

 

当時、上級国民と話題になったクソじじいです。

 

まずは、動画を。

裁判では被告の「過失の有無」が争点となっていて、午後1時半から始まった被告人質問で弁護側は、自宅を出発してから事故にいたるまでの車の運転について質問しました。飯塚被告は「当初はブレーキや車の動作に異常はなかった」「事故現場にさしかかると、アクセルペダルを踏んでいないのにエンジンが異常に高速回転して加速した」「車が制御できないと思い、非常に恐ろしく感じた。パニック状態になったと思います」と証言しました。また、「ペダルをみたら、ペダルが床に張り付いて見えた」と説明しました。
TBSニュース

なんで、パニックになってるのにペダルをはっきり見た記憶はあるの?不思議。

とにかく、保身のために言い訳ばっかりしている印象ですね。

確か、車検したばっかりだっからTOYOTAが名誉棄損とかで嘘つき飯塚を訴えたらいいのに。

プリウスだったから会社のイメージダウンになるじゃん。

「アクセル踏んでないのに加速した」なんて言ってんだよ。

しかも、いまだに逮捕もされてない!

 

みんなの反応。

 

ご遺族である松永拓也さんがこの裁判後に会見で発言したんですが一言だけ紹介します。

「簡単にご冥福を祈るとか言わないで欲しい」。

 

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